勤怠管理システム production 定版

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qiuqiuqiu
2026-06-15 20:00:06 +08:00
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commit c13e2407d7
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+20 -15
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@@ -9,7 +9,7 @@
| 3 | プログラム名 | メッセージ編集出力サブ |
| 4 | PGMタイプ | サブ |
| 5 | PGMパターン | - |
| 6 | 機能概要 | メッセージ番号とパラメータを編集し、メッセージログファイルへ出力する。 |
| 6 | 機能概要 | メッセージ番号とパラメータを編集し、標準出力へ出力する。 |
### 使用方法
@@ -40,8 +40,7 @@
| NO | コード | 説明 |
|----|--------|------|
| 1 | 0000 | 正常終了(出力完了) |
| 2 | 0001 | ファイルオープン失敗 |
| 1 | - | 復帰コードなし(GOBACKで復帰) |
---
@@ -49,16 +48,22 @@
```
1.制御処理(0000MAINSOR
1-1.メッセージファイル(MSGLOG)のオープン状態を確認する。
1-1-1.未オープンの場合
OPEN EXTEND MSGLOG を実行する。
1-1-1-1.オープン失敗の場合
DISPLAY でエラーメッセージを出力し、1-4へ。
1-2.メッセージ行(MSG-LINE)を編集する。
1-2-1.現在日時を取得する。
1-2-2.TIMESTAMP、M00MSGCOD、M00UMKDATS22-01〜10を MSG-LINE に編集する。
1-3.MSGLOGにMSG-LINEを出力する。
1-3-1.WRITE失敗の場合
RETURN-CODEに0001を設定し、1-4へ。
1-4.復帰(GOBACK)。
1-1.メッセージ行(WRK-MSG-LINE)を編集する。
STRING 'MSG['
M00MSGCOD
'] P1='
M00UMKDATS22-01
' P2='
M00UMKDATS22-02
' P3='
M00UMKDATS22-03
' P4='
M00UMKDATS22-04
' P5='
M00UMKDATS22-05
INTO WRK-MSG-LINE
END-STRING.
1-2.標準出力へ出力する。
DISPLAY WRK-MSG-LINE.
1-3.復帰(GOBACK)。
```